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ご飯会
category: - | author: e-nAtsu
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    連日、遊び呆けているようにしか思えないでしょう?
    そうなの、その通りです、遊んでます。
    でもね、でもね、聞いて!!
    遊んでいてもびっくりするくらい、すごく緊張感漲っているのですよ。
    それくらい、素敵な方々とお会いしているのですよ。

    ということで、今日はAKITOLET様亜樹さん

    お名前自体は随分前から存じ上げておりましたし、
    ご挨拶は1年ほど前に、無理やり押しかけたという経緯があったのですが、
    ゆっくりお話させていただくのは今回が初めて。

    そして、ここでいいですか!!
    亜樹さんはあのお声でいらっしゃいます。
    お会いしたのが、You-takaさんと私です。

    あ、ちょっと説明がくどいかもしれないけど、そのまま聞いて!!
    とにかくすごかったんだから!!
    だからちょっと情景を想像して!

    You-takaさんが何か亜樹さんにお聞きします。
    当然のことながら、あのお声で答えてくださいます。
    私もあれこれと欲張って質問させていただきます。
    また、亜樹さん、あのお声で返答してくださるのです!!

    ちょっとすごくない??!!!!

    しかもね、しかもね!
    あ、ごめん、しばらく自慢が続く。続くけど聞いて!

    亜樹さんとカラオケにも行っちゃったのですよ。
    カラオケってことは、歌ってくださるんですよ!
    もうね、あまりに至近距離で歌っていただけるから、
    私のために歌ってくださってるんじゃないかと錯覚しましたよ。
    後で聞いたら、You-takaさんもそう思っていたと言うから、
    あの人、図々しい気がします。

    で、カラオケの話に戻します。

    亜樹さん、ずっと歌ってくださるんですよ。
    嬉しいね〜〜。
    たくさんリクエストもしちゃいましたよ。
    亜樹さん、歌いっぱなしでお疲れにならないか心配するそぶりをしながら、
    立て続けにリクエストを続ける我々。
    今思い返すと、結構酷いです。

    あ、そうそう。
    私の絵を亜樹さんが好きだと言ってくださいました。
    You-takaさんが日々、慄く私の絵です。
    いえね、私もね、絵を上手に描けると思ったことは
    ただの一度もありませんよ。
    でも、そんな、破壊力って言われるほどかと問われると、
    いやいや、そこまでは……と言いたくなるのです。

    ちなみに、これ、ドラえもん。
    お店で描いた時、ドラえもんには指がないとご指摘いただいたので、
    手だけは修正しました。
    これは修正済みのドラえもん。

     
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